
今朝、息子が見せてくれた「けん玉」です。
昨日、幼稚園で廃材を利用して作ったのを持って帰ってきたと言います。
1.きれいな色の紙をグチャグチャにする。
2.毛糸を切って玉とカップとをくっつける。
3.カップをロール芯にくっつける。
以上でできあがりというのが息子が解説してくれた製作工程です。
どうも工程3が「一番難しいんだけどね」と言っていました。
製作者の息子によると「世界で一番難しいけん玉」だとか。
理由は、なかなか玉がカップに入らないから、らしいです。
ちなみに、ロール芯のお尻の部分にも玉が入るようになっていると言っていました。
カミさんは、この「けん玉」を作った息子のセンスに感心しきりでした。
私も、自分でけん玉を作って遊ぼうという姿勢に脱帽です。
唯一の難点は・・・
息子の力作が増えていくと限りある収納場所があふれかえってしまうことです。。。
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- 2007/07/04(水) 23:45:14|
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世界的に見ると、フランスのビルボケという物が発祥である。十字状の「けん(剣)」と穴の空いた「玉」を糸で繋いだもので、けんの縦棒の短い方の先は尖り、長
- 2007/09/29(土) 19:28:17 |
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